日々是好日

小さく呟く毎日の暮らし

 

めちゃくちゃ鬱なブログを書いてたら消えました。笑える笑笑 これ以上何も言うなって言われてる気がします。

 

多分話し出したら尽きないんですよね。もう、手遅れなんです。でも、舟をこぎ出さなくちゃならない。友人が不倫で悩んでいます。仕事もちゃんとこなして、中学生から四人家族の家事も全部やって偉いなって思います。彼女はいつも自分と闘ってる。だけど、脆いし弱いから近くに自分を肯定してくれる自分好みの人に依存してしまう。

 

 

SHINeeのジョンヒョンの遺言が共感しすぎます。

 

僕は内側から故障した。
ゆっくり僕を食い荒らした憂鬱は結局は僕を飲み込み、
僕はそれに勝てなかった。
僕は僕を憎んだ。途切れる記憶を掴み、いくらしっかりしろ、と叫んでも答えはなかった。
詰まった息を楽にしてあげられないなら、いっそう止めたほうがいい。
僕に責任が持てる人は誰か、と聞いた。
君だけだ。
僕は全く一人だった。
終らせるという言葉は簡単だ。
終らせることは難しい。

その難しさで今まで生きてきた。
逃げたいこと、だと言われた。
そう、僕は逃げたかった。
僕から。
あなたから。

 

そこ、誰かと聞いた。僕だと言った。また僕だと言った。そして、また僕だと言った。
なぜ何度も記憶を失うのか、と言った。性格のせいだと言われた。そうですね。結局は全て僕のせいですね。
気付いてほしかったが、誰も分かってくれなかった。僕に会ったことがないから僕がいるのも知らなくて当然だ。
なぜ生きるか聞いた。ただ。ただ。みんなただ生きているらしい。
なぜ死ぬのか、と言われたら、疲れた、と言いたい。
苦しめられ、悩んだ。うんざりな痛みを歓喜に変える方法は学んだこともない。
痛みは痛みでしかない。
そうしないで、と僕を責めた。
何故だ?どうして僕は僕の思い通りに終わらせてはいけないの?
なぜ痛いのかを探して、と言われた。
とてもよく分かっている。僕は僕のせいで痛い。全部僕のせいで僕が悪いのだ。

 

先生、こんな言葉が聞きたかったんですか?
いいえ。僕は何も間違っていません。
落ち着いた声で僕の性格のせいだと言われた時、医者ってとても楽なもんだなと思った。

なぜここまで痛いのか、不思議なくらいだ。僕より痛い人々もちゃんと生きているのに。僕より弱い人もしっかり生きているのに。
違うかもしれない。生きている人の中で僕より痛い人はいないし、僕より弱い人もいない。
それでも生きていけと言われた。

なぜそうしなきゃいけないのか数百回も聞いても僕のためではない。あなたのためだ。
僕のためだと思いたかった。
知らないくせに勝手に言わないで。
なぜ辛いかを考えてみなさいなんて。何回も言っただろう。なぜ僕が辛いのか。それだけでこんなに辛くてはいけないのか?もっと具体的なドラマが必要なのか? もっとエピソードがあってほしいのか?
もう言っただろう。もしかしたら聞き流したんじゃないの? 勝ち抜くことができるものなら傷は残らない。
世界とぶつかるのは僕の分け前じゃなかったみたい。
世の中に知られるのは僕の人生じゃなかったみたい。
みんなそれで大変だと言った。ぶつかって、られて辛かった。なぜそれを選んだのか。笑えるもんだ。
今まで耐えてきたのが不思議なくらいだ。

何をもっと言えるか。ただお疲れさま、と言ってほしい。
これまででよくやったと。ご苦労さまと言ってほしい。
笑うことはできなくても、責めて送り出さないでほしい。
お疲れさま。
本当にお疲れさま。
さようなら。

 

【全文】「SHINee」ジョンヒョン、NINE9を通じて遺書公開 「お疲れさまと言ってほしい」 | K-POP、韓国エンタメニュース、取材レポートならコレポ!

 

 この方は私とは違う。社会的に認められて遠い人だけど、、凄まじいプレッシャーの中で、自分を演じ続けてたのかと思うと心が痛む。

 

私には自殺願望が常につきまとってる。周りには言わないし、病院でもいいません。言ったら入院になるし、なにより人前ではその気持ちが消えるんです。でも夜中ふとマンションを抜け出して死ぬことばかり考えます。

 

自分が憎くて、憎くて、憎い。殺してやりたい。悲しませる、悲しいのは辛い。駄目だ、駄目、押し込まないと、、、いっそ止めたい、心が叫びます。もう心が折れたとかじゃなくて壊れてるんです。全部自分がこうした。自らがそれ望んだ。笑えてきます。ー他人を巻き込むクズめー頭から声がする。こういうの、鬱病なんでしょうね。辛いじゃなくて、苦しいじゃなくて、この人も痛かったんだな。痛いよね。いつからかわからないもう覚えてないずっと痛かった。

 

薬が抜けて、不安定さ(感情のフラット化)が消えたけど、一人の夜はやはりベランダから転落したいです。不安定っていうかもはや取り憑かれてます。やっぱり抗うつ剤って効いてたんだなと思う。前までそんな思いに駆られなかった、ただしんどいという身体の不調だけが前面に出て、さほど憂鬱にはならなかった。

 

何も考えなくて済む世界に生きたい。ただただ彼氏がいるから私は生きてるし入院してない。でも、なんで彼氏なんか作ったんだろう。巻き込んだ自分は最低だと思う。もう死んでるんです、心が。だからもう許してほしい。