日々是好日

小さく呟く毎日の暮らし

23歳の時、婚活を始めた

 

 

  婚活を始めた経緯

 

 現在、私は24歳。早生まれなので25歳の年になる。正直23歳になるまで彼氏ができたことはなかった。だから喪女だと思う。18歳~20歳、21歳~23歳までの間はずっと片思いだった。18歳からの好きな人は憧れの存在、そしてその後の二年間は男友達。男友達はなんであんな奴好きになったんだろうと思うほどのクソ男で、ものすごく嫌いだったけど、好きだった。その葛藤に悩んだ。無視して携帯いじったりイライラしていたら相手に彼女ができて終わった。彼は口が上手く、色んな女の子と連絡を取るタイプだったし、大学・職業柄モテた。

 

 無駄な時間を持て余してしまって、彼氏いない歴年齢を所謂スクールカースト上層のJK妹に馬鹿にされるし、「タラれば娘」という漫画にハマってしまい(流行る前)彼氏作らないと積むという焦りが出てきたのだった。

 

 特に私を追い込ませたのは、22歳のクリスマスイブだった。友人の不倫による教育費の裁判の事案についてひたすらマクドナルドで話し、ほぼ一日が終わるという死にたくなるようなクリスマスイブに精神的にやられた。来年のクリスマスイブは絶対彼氏作るという決意を元に、好きだった男友達との関係にも見切りが付いたあと婚活を真剣に始めた。その他にも婚活を始めようと思ったのには色々と理由があった。

 

 

 その他理由

 

  1. 18歳の時の友人(当時24歳)や姉の劣化に怖れを抱いた。そして美人を見すぎたせいか、顔面偏差値が高いわけじゃないのに若いときじゃないと誰が拾ってくれるんだと思ったから。外見を気にしない人もいる。だとしても興味すら持ってくれなくなったらどうしようという焦り。北新地の会員制バーで裏方をしてたので自分のブスさはよくわかっている。※女優やモデルさんのような美しすぎる人が多かった。


  2. 姉と妹が原因。姉は外資系企業の総合職で企画をしているバリバリのキャリアウーマン。周りは一橋、早慶、海外大系。30歳だが年収600万は超える。当時なので今はもっとあるかも。一方妹は顔面偏差値が高いため、男子に怖がられるような存在。そして妹の友人たちは妹を超える美形であり、進学校に入れる偏差値を持っている(美少女コンテスト準優勝者とか普通にいる)この先一人でやっていけるような大企業に入れるわけでもなし、美形でもないし、名門大でもないし、メリットが若さしかなかったから。


  3. 性格がいいわけでもないから。ずっと笑顔とか無理。


  4. モテないから
 

 そういうわけで婚活を始めた。恋愛が好きって言うより、今しなきゃいつするの?今でしょって感じだった気がする。はじめにゼクシィ恋活というアプリを始めた。理由は知り合いが周りに全くいないからというのとゼクシィなら安心感あるかなって。

 

 

<ゼクシィ恋活>

 美人でもないのに、数日でいいねが500以上来たから怖くてすぐやめた。そこで知り合ってLINEを交換した同い年の男の子と出会って適当に付き合うもやっぱチャラいからないなって思って、一週間後にごめん東京に転勤することになったって言ったら振られた(笑) その後、ずっと付きまとわれていた男の人と何度かデートするもどうも好きになれずもう会わないって断ったら逆切れされた。本当にすみません。勝手に期待して勝手にキレられても困る。

 

<婚活パーティー>

 次に名古屋に行くついでにお見合いパーティーみたいなのに参加した。一対一で話していく感じのPARTY×PARTYという企業がやってる婚活。気合い入れてもなぁと思い無地のTシャツに半ズボンという買い物帰りですか?って感じの服装で行ったのが良かったのか26歳の公務員さんとマッチングできた。その人とは後日デートに行って、その間に今の彼氏と付き合ったので断った。「デートに行った日に告白してたら変わった?」って聞かれたけど、どっちにしろ付き合ってなかったと思う。食べ物の好みの問題。ちなみに前好きだった人と一週間付き合っただけの元カレは金融職。公務員ってなんで公務員っ言っちゃうんだろう。

 

 

  今の彼氏と付き合った経緯

 

 彼氏とはMatch.comというサイトで知り合った。このサイトは利用者数があまり多くないし、いいね機能がないので気軽にメッセージができて良かった。ただし女の人もお金がかかる。一か月約4,000円。彼氏は大学が東京なんだけど、色々あって全く知り合いのいない地方に引っ越すことになったらしい。私は仕事が理由でだけど、引っ越したのも同じ時期で境遇が似ていた。

 

 彼からコンタクト申請があって、ぶっちゃけ写真なんでこれ選んだ?ってくらいのモサさだった。でも年齢が近いし、プロフィールを読んで自分のやりたいことが明確なのは素敵だなと思ったのと話しやすそうだったのでメッセージを返信したのだった。

 

 彼氏的にはまさか返信がくると思わなかったらしい。私の好きなタイプは基本的に「センスが良い人、音楽や読書が好きな人」であり、彼はすべてにあてはまらないから。一か八かで送ったそう。センス悪いからごめんって会う前に言われていたのだけど、実際会ったらこれまで会った人の中で一番センスよくてスタイルもよかった(笑) ただ使い古された服や靴だったけど。

 

 デートはお互い買いたいものもなかったから、ぐでたまカフェ→抹茶カフェ→サンマルクみたいやる気のないデートだった。逆にそれが楽すぎてよかった。彼氏は上手く喋れないかもとか言ってた癖にめっちゃ喋ってた。のちに彼になんで私にコンタクトとったのか聞いたら「顔」って言われた。これは今だから教えてもらったけど、「1枚目の写真でやられた。ただ2枚目の写真は可愛くなかった。」らしい。実際会ったら写真より可愛かったから告白した。まあ、あきちゃんは美人ではないけどね、と言われる。

 

 彼氏と付き合ったのは価値観似てるなっていう直感。それにメッセージのやりとりがよかった。丁寧な日本語だったし、謙虚な雰囲気や、字や言い方を間違えたらきちんと訂正してくれる感じがすごく好印象だった。

 

 でも一番の理由は、この人には一生逆らえないなという圧があったから。彼氏は歳下だけど、落ち着きようが半端じゃなかった。私が今まであった人の中で一番落ち着いて見えた。気を使わなくていいように会話のキャッチボールを設定してくれるし、手を抜くところは抜いてポイントポイントをきっちり詰めてくる。そして話し方に抑揚がなく一定で必要なことだけを話す人が私は好きで、彼はそれに当てはまっていた。(要は冷静できちんと考えて話す人が好き)見た目はアメフト選手だし、ぶっちゃけ怖かったので付き合った当初はずっと敬語だった(笑)

 

 二回目のデートで結婚してくださいって言われて合鍵をもらった。私の部屋と料理が気に入ったらしい。冗談でしょって思ってたけどもうすぐ一年経つ。私の実家にも挨拶に来てくれたし、彼のお母さんに会った。(今まで彼女がいたことを話したことがなかったらしいので、彼のお母さんには私が初めての彼の彼女になる)今度彼の両親にきちんと挨拶に行く。特に喧嘩したことはない。彼がとても穏やかな人だからだと思う。私も怒ったりしないけど、基本的にどういった状況であってもあたふたしない人なのでありがたい。価値観や性格、食の好みすべてがドンピシャだったのは幸運だと思う

 

そんな感じで婚活が終わった。まあまだ一年も付き合ってないし何とも言えないけど、結婚するならこの人かなとお互い思っている。

 

 

まとめ

 

 婚活はやって損はなかったなと、彼氏いないなら早めに始めるのはいいのかもしれないって思った。正直がっつきすぎでしょって周りに思われてたかもしれないけど、結果として私には彼がいる。それから、アプリは運があるから何とも言えないけど、自己分析は恋愛には大事だと思う。正直確実に自分が落とせそうだなって思った人としか連絡とらなかった。勝算の低い恋愛はしたくなかったから。あとは常識的な人を選んだ(チャラい元彼も企業人間だった)

 

 彼氏曰く「なんで婚活アプリとかって、”趣味はヨガ、アウトドア、旅行。人生楽しんでます”みたいな人多いの?あーいうの無理。」らしい。気持ちはわかる。女の子受けより男の子受けだよなあと思う。ヨガとか少数の人以外どう突っ込めばいいかわからない。アウトドアと旅行は共通の趣味の人多そうだけど誘いにくいしジャンルもあるから難しい。ゲーム、漫画、スポーツとかならどこでも盛り上がれる。ちなみにゲームの話で盛り上がって会うことになった。服装はシンプルなほうが良い気がする。

 

 

日曜日らしい日曜日

 

 

 映画館に行ってきた。仮面ライダーエグゼイド/宇宙戦隊キューレンジャー、そしてポケットモンスター。どちらも子供率高かったけど、十分大人も楽しめた。

 

 

f:id:pinopinolin:20170814005544j:plain

 

 

 ポケモンピカチュウが可愛すぎて半分ピカチュウの魅力に持っていかれた気がする…!話の内容も笑いあり涙ありでよかった。特撮は細かい感想になっちゃうので省くことにする。映画を見た後、お化け屋敷に行って、それからTSUTAYAトランスフォーマー2作を借りて、安価スーパーで食材を買って帰った。

  

 今日は晩御飯を久しぶりにまともに作った。メニューはハンバーグ、ほうれん草とじゃがいものバターソテー、サラダ、中華スープ、冷やしパイナップル。パインはおいて(冷凍庫に入れるだけだから)全部簡単だけど、1時間以内に作るとなると結構頭使う。なぜならコンロが一個しかないから。時間内に作るのってゲーム感覚で楽しい。

 ハンバーグって本来1時間くらいは冷蔵庫に置いておかなきゃいけないんだけど、時間がないから20分くらいしか置けなかった。ハンバーグは炒めた玉ねぎを冷やさなきゃいけないし、デミグラスソース作るの面倒臭いし、こねる過程で手は汚れるし、作り方は簡単でも割と手間がかかるからたまにしか作らない。

 

 晩御飯を食べてから彼氏の耳かきをした後、彼が眠気に勝てずに寝てしまった。寝言で「何か喋った?」っていわれたけど、何も言ってなかったので『言ってないよ。』と返したら、「たっくん、大好きとか?」と言うので、『たっくん、大好き。』と耳元で囁いた。そしたら彼が「やっただね。」って二回言って笑った。(一回は何て言ってるかわからなかったので聞き返した)おぬしはフシギダネか。ポケモンのせい?(笑)

 

悪かった体調は今日で元通りになったので、とりあえずほっとした。

 

 

本当の男泣きを初めて見た

 

 

昨日の記憶ははっきりとは覚えていないけど、長い一日だった。

 

 

一昨日から、頭痛めいた浮遊感があって勉強しようと図書館に行くも吐き気で彼の家に帰ることになってしまったし、調子がいいとは確かに言えなかった。晩御飯の買い出しにイオンへ行った帰り、のどが渇いたなあとかおなかが減ったなあとは思いつつも、痛くなるほどでなかった。

 

昨日の帰りは自転車に乗っていた。ガードミラーの棒が前に来たので方向を変えようと思ったら、なぜか曲がることができずにスローモーションのように横へと垂直に転倒した。 大丈夫?!と近くの風俗店の男の人が色々と手助けをしてくれたので、感謝を言ってからまた自転車に乗った。

 

その数分後、途中で明らかに力が入らなくなって漕ぐことができず、意識が遠のくとともに目の前が暗くなって再び横へ垂直に転倒した。次は起き上がることもできなかった。身体が硬直した状態で数秒動くことができなかった。どうしよう、どうしようとパニックになった。職場で倒れたときのことを思い出すと今の回復がすべて無駄になるんじゃないか。一からになるんじゃないか。身体が以前のように硬直したらと恐怖で涙と嗚咽が出た。

 

少しずつ意識が遠のく中で通りかかったおじさんが介抱してくれた。自販機で水を買ってきてくれた。何分かすると起き上がれて、少しずつ意識が回復した。近くに人がいて、信号のところで倒れなくて本当によかったと思う。タイミングが悪かったら意識が飛んでいたかもしれない。転倒したときに怪我はしたが大したことはなかった。

 

 

失神したことを彼氏に言うと、晩御飯作るから、と色々手伝ってくれた。「貧血なんじゃない?」って言われたけどよく貧血にはなるので、あの感覚ではなかったし、急に立ち上がったり起き上がったわけでもない。「多分、違うと思う」とだけ返した。

 

その数分後、パニック発作が起きた。呼吸しにくいなあとは思ったんだけど身体が動かない。身体に力が入らない。そして、ひたすらなぜか涙が出てくる。自分の名前がなんども呼ばれたので彼に引っ張られ無理やり身体を引きずるもせっかく用意してくれたご飯を口に入れることすらできなかった。スプーンを持つこと自体が困難で、鬱病の初期を思い出した。

 

意識が朦朧としたなか、トイレに行きたくなったので、なんとかたどり着いて個室のなかでヒューヒュー言ってた。彼氏はとりあえず、寝な、と様子見している感じだった。「全然病気治ってないよ。あきちゃんはいつも大丈夫っていうけど、大丈夫じゃないじゃん。」 と言われ、何も言えなかった。

 

回復後、『こんな彼女でごめん。我慢できなくなったら言ってほしい。』と、言ったら、今度は彼氏が黙って何も言わなかった。お互い無言状態が続いた。彼が少し寝ると言って寝たので、電気を消してから何も言わず外に出た。

 

 

 

なんだかなあ

自分の身体が一番よくわからない

感情はコントロールしても

身体に関してはどうすることもできない

こういう時、自分に裏切られた気分になる

 

 

 

ローソンで彼の大好きな抹茶パフェと自分の好物のなめらかプリンを買って帰った。彼のアパートの近くまで行くと電気がついていた。玄関のドアを開けて、ベッドに行くと彼氏はiphoneから目をこちらに向けた。彼の目が真っ赤になっていた。初めて彼が泣いたところを見た。まさか泣いているなんて思わなかった。それに気づいたので「泣かせちゃった?ごめんね」と言いながら、頬をなぞると涙が止まらなくなってしまった。彼の瞳が潤むから余計涙が出てきてしまった。

 

とりあえず、今日は外出禁止命令が出た。体調もあまり戻らないし仕方がない。明日はポケモンの映画を意地でも観に行くけど。あとキューレンジャー。別に悲しいこともないし、むしろ失神前は楽しいことを考えていたので、ショックが大きい。10月まで仕事復帰したいけどこればっかりはどうしようもない。治りかけのこれは結構きつい。 倒れたら倒れたでいいやって開き直れたらいいんだけど迷惑かけちゃうし。自分でも意識的にコントロールできないのはかなりきつい。そもそも倒れたら仕事できない。

 

ホントどうしようもないな。彼氏を泣かせたのは辛かった。彼氏のことを幸せにしたいし、もっとしっかりしたいのだけど。元気で頑張れたらいいのに思うようにいかない。身体エネルギーってどこから作り出せるのか。あああああバスケしたい、バスケットボールにどれくらい触っていないだろうか。自分の身体なのに自分の身体じゃないみたいだ。それがいつからなのかもう忘れたんだけど、それは問題じゃなくて、現実とは厳しいものだと突きつけらる。

 

自分のメンタルは強いほうだと思っていた。我慢強いとか根性があるというのは、唯一褒められることだった。どこに行ってもなんだかんだ楽しみを見つけることも得意だった。途中が辛くても最終的に笑っていられたらいい、と思っていた。ただ我慢にも限界があるのだなと思い知らされることになった。才能がなければ我慢強さが大事だと思ってた。

 

どこかで気が抜けるようにもっていくのがいいんだろうけどね。やれるところまでやろうとする姿勢が駄目なんだろうか。なかなかそれを駄目だと思えないことが駄目なのだろうか。どうも原因がわからないし、もうお手上げだなって思う。頭痛がひどいので切り上げよう。

 

 

 

iphoneの充電が100%になるまでの暇つぶしにブログ

 

 

www.nikkei.com

 

世界陸上サニブラウンすごかったですね~

感動した!!足速~~~しかわかんないけど

決勝進出は感動した!!!

 

7位おめでとうございます!(^^)!

決勝行くと思わなかったよすごい

これからが楽しみな選手だ

 

 

 

 

twitterいじってたらこんなツイートあって泣けた

 

 

f:id:pinopinolin:20170811174752p:plain

 

 

なんていい友達なんだ.............!!!!

 

 

ブログでは書いているけど、旅行に行くことは

仲の良い友人しか言わないし

人によれば、鬱のくせにって言われますかね

実家にいると、父親にタコほど言われるので

むかついてお尻を蹴ります(蹴れるからいいけどね)

本気で蹴りませんが、、(笑) 

 

鬱の本たくさん読んでくれている割に

全く理解できていない父親に読解力のなさと

共感能力の低さを感じます

頑張って理解しようとしてくれるのは嬉しいけど

 

実際、旅行に行くのは良いことかなと

私はお医者さんにすべて旅行のことを

生活習慣表で知らせてありますし、

臨床心理士さんにも、友達と会ったこととかを

報告すると、とてもいいことですね、と言われます

 

引きこもるより、動けるようになったら

外に出たり気分転換するのはかなり改善に

役に立つんじゃないかな、と思います

 

私には旅行は効きました

彼氏に引っ張られていろんなところ行って

一人だったら絶対に行ってなかった

 

今まで、楽しいと感じられなくなったことが

楽しいな、思えるようになったのは彼のおかげです

たっくん、ありがとう(*´▽`*)

 

 

鬱病は治ってきていますが

体重が一向に増え無いどころか

減り続けているのはとても心配です

 

昨年の平均体重が42kg~43kgだったのが

今日計ったところ37.4kgでした。。ひいいい

過去最低記録が出てしまった

ちゃんと食事を取っているんだけどどうして?

 

彼氏に散歩すれば?と言われたので始めてみようかな

今日はここまで行ったとか達成感もあるし

発見もあるんじゃない?って(地元じゃないので)

確かにいいアイデアだなと思います

 

 

反対に彼氏はダイエット中

プライバシーだからと体重を教えてくれません

どんな乙女だよ.....

 

毎日20分ランニングして、ごはんの量を

減らしてきています。私がおなかをつんつん

したり、ぷにぷに~って馬鹿にしてたから

始めたらしい。ε- (´ー`*)フッ 

  

 

出かけるのはいいんだけど

通り雨がこわいんだよね

傘持っていこう

 

今後の予定がやっと見えた

 

 

朝から看護学校オープンキャンパス

あれやこれやとしていたらもう20時近くに

なってしまいました

 

この一週間悩みすぎて

頭が痛いです。。。

 

なにを最優先すべきかとか色々と悩んで

辛かったんですけども、見通しが立ちました

お金も仕事もあきらめずに済みそうです

 

あー!!やった!!これでいける!!って

はじめテンション高かったけどもう疲れた(笑)

 

とりあえず10月頃から時給制で働きます

介護の仕事をしようかなあと思っています

 

実はあれからずっと調べたり

医療関係の人に聞いたところ

アルバイトや派遣でも

雇用保険の一般に入れるとわかりました

めーーーっちゃ安心しました

だから給付金もらえる

 

看護学校の就活と彼氏の就職決定時期が

合わないことについても、

最悪、国家試験が終わった2月~でも

新卒の受け入れがあるようですし

 

彼氏曰く、すぐに海外はないかもらしい

(海外に行くお金も確保できそうです)

後は受験に受かるだけだ.....!!!

 

無知って怖いね

色々遠回りしてしまったよ

 

看護学校は説明会・オープンキャンパス

どっちも行って受けるところは決めてます

なにより学費安いから(笑)と国試合格率

雰囲気も良い学校です

 

10月から住む場所はこれからコンタクト

取ってみて、どうしていこうかな、という感じ

最悪、名古屋で住みます

 

オープンキャンパスで再度

去年の過去問を見てきました

 

英語は余裕だなと

数学はめちゃくちゃ難しいわけではない

国語は何度見ても漢字問題多いな・・って感じ

そろそろ看護専門過去問取り寄せます

 

面接はきちんと論理的に理由を述べることが

できるかどうかを見られるらしいです

看護学生さんに聞きました。ラッキー)

 

あとは、大学の時の単位を課目によっては

使えるようなのでありがたい

 

8月、9月は勉強だ~~

 

夏と言えば怖い話

 

今週のお題「ちょっとコワい話」

 

夏と言えば怪談ですよね〜

ネタもないんで、お題に挑戦

嘘偽りなしのガチネタです

 

 

友人の怖い話①

 

まずは、霊的な話

 

私の友人4人が中学生の時に

地元で自転車に乗ってお寺の前を

横切ろうとしたらしんですよね

 

そのお寺って山の上にあるのですが

お墓がスタジアムのベンチみたいに

段々に並んでいて、しかもそれが

普通に一般道路から見えるような形で

開放的なんです

 

友人が何故かふいにお墓に

目が止まったらしくて

あれ?と思うと白い人がいる

え?白い服?気持ち悪いので

 

他の友人に、

「ねえ?あそこに白い人いない?」

と聞くと、全員見えたらしく

「え?何あれ?私も見えるんだけど…」

 

って話しているうちに

 

その視線に気づいたのかどうかしらないが

白い人がお墓の方から友人たちの方へ

向かってくるように足早に移動したらしい

 

やばいやばいやばいって顔面蒼白で

ダッシュでその場から逃げたそう

 

そして、次の日

全員体調を崩して学校を休みました

特に風邪気味だったわけじゃないのに

 

因みに体調戻ってから、実はさ…

っていう感じで聞きました

その友人は冗談を言うような子では

ないので本当の話だと思います

 

 

友人の怖い話②

 

これは最近ですかね

 

大学時代の後輩が大学卒業旅行で

ヨーロッパに行ったんです

 

フランスのコンコルド広場に来た時

彼女はコンコルド広場がどういう

場所か知らなかったらしいし

フランスに来たのも初めてなのに

 

「あれ?ここ、こんな風に

なっちゃったんだ。」と

無意識のうちに呟いていたそうです

自分でもなんでかよくわからないけど

そうなってしまったらしい

 

そしてその後、頭痛に見舞われ、

フランスにあるキリスト教系の教会が

理由なく怖くなり、日本に戻ってからも

頭が混乱して吐いたり、呂律が回らなく

なってしまったりで

 

ついには統合失調症になりました

 

その旅行の前までは一切何もなく

元気でした。私もそれを知っています

久しぶりに会った彼女は

以前と変わりすぎて言葉が出ませんでした

精気が抜けていた。。

 

今は統合失調症も治り、元気にしてます

治ってよかった!実はフランスの本を

読ませたら治りました。これも不思議

明らかに本で変わった気がする

 

感受性がかなり高い体質と

思い込みが激しいのも原因かなぁと

ま、そういうこともあるんだな、と

びっくりしました(^^;;

 

 

自分の話①

 

私も何かとあるんですけど

精神的ではない金縛りとか、

 

霊的な話で

怖かったなぁと思うのは

 

夢、なんですけど

 

夢の中がものすごく

現実的な世界だったんです

 

自分の部屋で私は寝ていて

自分のベッドの位置も

物も全てが同じ光景でした

 

急に、部屋に妹がやってきて

いつも通りの口調で話してるんです

私は半分覚醒状態で、景色が

ぼわぁっとしていたのですが

 

何を思ったのか

「あんた誰?〇〇(妹の名前)じゃない」

って口が勝手に言ったのです

 

えっ?って自分でも思いました

 

そしたら、妹が近づいてきて

 

「なんで、わかった?」と

妹ではない誰でもない声で言いました

 

その瞬間、無数の手が私の背中を

這い上がるような感触がしました

ぞわわわわわわ、っと

2、3人とかではなく色んな手です

 

うわああああっと叫んで目が醒めると

家族がびっくりして起きてきましたが

それでも背中に感触は残ってました

 

いやあ、びっくりしました

人の身体で遊ばないで欲しいですね

 

 

自分の話②

 

昔〜の話で、何歳かすら

覚えてないのですが

 

おばあちゃんの家が山の上にあって

ど田舎なんです

色んな果実や野菜が植えてあるのですが、

キンカン、みかん、八朔、スイカとか

 

私はお母さんにボール網を貰って

さくらんぼを取りに行きました

一人で大丈夫?って言われて

うん!!ってとことこ裏林へ

 

さくらんぼを採っていたら

茂みがガサガサ動いて、なんだろう?

って思ったんですよ

 

そしたら、カマキリがいました

自分と同じくらいの大きさのカマキリ

一瞬時間が止まりましたね

 

ぎゃああああ!!って叫びながら

大パニックで母親のところに

ギャン泣きしてカマキリが!!

カマキリが!!って泣き叫んでました

 

その時は泣いたけど、後々は

ネタになりました。こーんなおっきい

カマキリがいたんだよーって

 

ふいにある日それを思い出したんですよね

まあ子供の頃だし、見間違えたんだろって

なんとなくそんなカマキリって存在するのか

と思ってググってみたわけですよ

 

そしたらこんなサイトを開いてしまった

宇宙人に連れ去られた子どもたちが描いた宇宙人の絵 : カラパイア

 

馬鹿らしいんですけどね、

めっちゃくちゃ恐怖に陥りました(T-T)

サイトを見たときは

 

 

最後はそんなに怖くない話でしたが

ただの見間違いだし(笑)

 

ちょっとコワい話してみました

面白い怪談があったら知りたいですね

 

 

基地外の母親がもはやネタ

 

 

昨日、大阪に帰ってきました

最近はバスか安い特急しか使わない

ボンビーガールです(・ω・`)

 

自宅に帰宅してから

ゆずちゃん(愛犬)と戯れて

からの妹と駄弁ってました

 

内容がヤバすぎて、

おいおいおいってツッコミ満載すぎた

 

母親の基地外ネタで盛り上がる二人

全然笑えない話ですが

衝撃の事実がありすぎて

てか、それを妹に言うなよ(18歳やぞ)

 

まじキモいわ〜〜

あいつヤバすぎ、で爆笑

 

不倫してたらしい(笑)

しかも思い出に浸りながら

妹に話すっていう

 

あの人のキスは良かったわ〜〜って

相手タバコ吸ってるらしくて

うちの母親死ぬほどタバコ嫌い

 

いやいやタバコ嫌いちゃうんかい(゚ω゚)?!

不倫するやつまじで嫌いやから

まあ今までのことは置いておいても

本気で気色悪いババアやなって思った

彼氏おるから余計かな

 

あんな、男(お父さん)

愛したことなんか一度もないとか

子供に言うとかチキってる

 

お見合いで強制やったからとは言え

自分が一番可愛くて、受け身で

好きになる努力をする気がそもそもないし

そしてそのぶん、子供に依存して

期待しただけ返ってこないとキレだす

メンヘラかまってちゃん

 

まだ松居一代のがマシやと思うな

基地外基地外でもさ

まだ旦那のこと愛してるやん(怖いけど)

 

お父さんに影で同情 

私が被害者みたいな感じで

いつもヒステリック起こしてたのに

一番の加害者やん!?

 

精神を病んだのは母親に

思春期に相当振り回されたのが一番

 

衝撃発言は抱えきれないですね

子供のことを失敗作とか

ならいいけど依存してた妹に

言ったから妹が泣いてた

 

私(母親)は、あんたら(子供)なんて

糧にならない。宗教だけや

 

宗教に敵意というか

関係ないけど大嫌いになりました

 

そういったことを子供に

普通に目の前で言う人やって

泣くし叫ぶし家出する

 

家族の私以外は知らんぷり

酷いことされても

母親を心配してた私、、健気

 

知らんぷりってちょっと怖くない?!

家出しても何もなかったように

御飯食べ始める父、姉、妹

みんなアンドロイドみたいで

それもそれでなんか、、

普通の家族が欲しかった(・ω・`)

 

小さい頃からの夢は

早く家から出られますように

家族が仲良しになりますように

って感じでした

 

優しいお母さんになるねん!

旦那さんも子供もちゃんと

愛したいですね(切実)

 

 

お母さんは女として

顔は良いんかもしれんけど

母親の責任としてはどうなんやろうね

 

因みに私嫌われてたので小学校の

6年間の運動会に私を見に来たことは

一度もなかったですw

 

私が一番顔も性格も

父親に似てるから嫌いっていう(笑)

 

でもかなり素直で、母親のことは

なんでも聞いてましたけど

放置子だったから、問題視されたけど

母親に愛されたかったんですよね

 

私の嫌いな食べ物すら20歳に

なってもわからない母親でした

 

ただ母親なりに愛せない子供を頑張って

育ててくれたのには感謝する

優しいときもあったから

全部が嫌いかと言われたらそうでもなく

だからこそ嫌いになれんのも辛い

複雑な心境ではある、、かな

 

 

 

そして、姉は姉で大学時代に

中絶したことを一言も親に

言わなかったらしい。。。

結婚前にそれが発覚して喧嘩に

 

それも母から妹が聞いたらしく

なかなか衝撃すぎた

 

お姉ちゃん、、、

普通は言わないといけないよね

なんでそんなことになるんだ(・ω・`)

あの人(姉)謎やなって二人で言ってた

 

姉は私が嫌いです(笑)

超怖い。バイバイっていうとき

全く目線合わせてくれなったときは

しょげた、、悲しいよね

お姉ちゃんが大好きだったけど

苦手でもあった。なんとなく

 

何考えてるかわからんし

妹として、可愛がって

くれたことがあまりないですし

まともに喋ったのは2年前が初めて

やっと私も20歳を超えて仲良く

なれてきたかなぁという感じ

されたことよりこれからが大事やし

あっちも仲良くならないとな

って思ってるのは感じる

 

根に持つよりかは、なかったことにして

近寄っていかないことには

関係が良くはならないよね

 

 

 

 

妹の彼氏の話もして

色々おいおいってなった

妹を大事にしてなくね?ってなる案件

それはあかん、、って感じです

 

今日実家に来てるけどね

ちゃんと話をするらしい

 

 

 

全てが重かった(笑)

家族の件はもはや笑うしかないけど、

妹に言うなんてため息ものだなぁ

母親は私にとって親じゃないですね

子供みたいです。なだめなきゃならないし

何でも話を聞いてあげなきゃだめだし

疲れました、、、

 

最近やっと母親とも

まともな親子になれたかなって思ってたので

不倫はあり得るやろなと思いつつ

知りたくはなかったな

やっぱり人として神経を疑います

 

中絶の件は、妹に言わないでね

って母親から言われていたのに

てかお父さん知ってるんだろうか、、

 

…お父さん( ;∀;)

お父さんも私の名前すら

呼んでくれなかったけど

ちゃんと謝ってくれたからいいよ

 

 

私が嫌われた理由はうつ状態

なってしまったからです

母親は昔からだけど、、

精神病院に連れて行くのも

世間体があるし、親として

姉妹として認められなかったので

家族のなかでいないことにされました

 

晩御飯を、母親、父親、妹で

仲良さげに食べるのを

呼んでもらうことすらされず

聞こえる声に部屋で泣いてました

私だけお弁当がない、とか

 

学校でも、性格がおかしくなったと

変人扱いをされて、家では透明人間

 

10代にあまりいい思い出が

なさすぎて泣ける

家族に見捨てられたのは

子供やし、辛かったです

愛情の反対は無関心って頷ける

 

泣いてると、心配ではなく

お前がなんで泣くんじゃー!!

って叩かれて車から引きずり

降ろされそうになったのは

今でもそれはないやろって思います

だって辛かったんやもん( ;∀;)

 

理由?そんなん聞いてくれるような

親ならそんなことにはならない

 

 

 

まだ妹は無関心なところは

あるけどマトモで良かった

 

妹だけはマトモに育てないと!、と

母親や父親と対立しまくり

不登校児で自信がなくていじけてた妹の

不登校なのを私のせいにされた謎)

学校を変えるよう必死に説得させて

明るくて素直でどこにいっても友人を

作っていける子に育ったのは奇跡

 

レールを引いたのはわたしやけど

上手いこといったのは妹が

頑張ったからやと思うんよね

 

というか妹がおかしいのではなく

周りの子供がおかしい子が多くて

不登校児になったんです

話を聞いてなんじゃそれってなった

原因が妹では無いのは明らかでした

変な学校で、変な校長でした

勉強をとにかく強制させる感じ

泣いていた妹が成長したことは嬉しい

 

もうそれだけで、お姉ちゃんは

幸せだよ( ;∀;)

 

 

家族のこと、頑張って

好きになったけど私としては

分かりきってるとはいえ

やっぱり本心から好きな人たちでは

ないなって、改めて思った

 

苦手だ、、、妹以外

お父さんはまだいいけど

妹のスルー力を学んで

適当に接しようと思います

 

たっくん(彼氏)は本当に

私のこと大事にしてくれてるんだな

と、それも改めて思った

周りの彼氏を見てもこんなに

優しくて器の広いはおらん

 

口は天邪鬼だけど、

必要なときにありがとう

ごめんなさいを言えて、反省できて

ちゃんと怒るときは怒れるし

人を馬鹿にするようなこともなく

(私をおちょくってはくるけど)

なによりも大事にしてくれる

見守ってくれるし、気に入らないから

って見捨るような人じゃない

 

自分もそうでありたいと思ってます

人間駄目なとこもあるけど

たっくんの駄目さはめーちゃ

小さいことです。〇〇が苦手とか

 

彼氏のこと、

もっと大事にしようと思いました

別に大事にしてへんわけじゃないけど

更に強く思いますね、、、

 

 

(´・ω・`)しょぼぼ

 

 

頭を切り替えていこ!

前を向いて、やっていきます